2009-01-26

裏稲荷


こないだ行ったところではあるんですが、
またまた伏見稲荷へ。

今回はいつもの道を途中からはずれ、
「お滝道」とよばれる方へ。

細い山道、時に竹林な中に「行場」としての滝が点在し、
さながら裏稲荷といった感じ。

いつもの、という慣れた道から外れると、
そこにはいろいろ見えてくるもんですねえ。

それは人生にも言えるのかもしれません。

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